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2021/03/30

扉の森にもようやく春が訪れました。

たった一輪。
でも、この一輪を待ち望んでおりました。
お料理も春のメニューに変わりました。
陰陽五行では、春は肝を整える季節
春の山菜を食べることで、体内の不要なものを出し、
蛤など栄養豊富な貝類等の食材を食べて、栄養を蓄える。
2日酔いの時はしじみの味噌汁が良いとよく言われますが、肝臓機能を整える栄養素が豊富、春に貝類を食べる意味に納得です。
また、陰陽五行の陰陽説の始まりは、インドが起源のアーユルヴェーダの考えから発展したという説もございます。
春の食材と、トリートメントルームナツラのアーユルヴェーダで心身共に冬から春の身体に整えましょう。

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